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2024年8月8日木曜日

舞台「川越ボーイズ・シング~喝采のクワイア~」3 感想 ②Summer Blessing ~Belive it ED

 Summer Blessing

また上から出てきたと思ってしまったけど、登場がやっぱカッコイイ。

充くん「一度休憩して―」と言っているけど「それまで各々のパート、ピッチを確認して」とも言っていて、休憩していいのかなとも思ったり。

皆が偵察している姿は全景、スイッチングで観れたけど、変装が面白くてここは実際にも観てみたかったなと思った。

トリ、充くんの話を遮り気味に話しかけてるし、もう天使の友達は俺の友達とでも思ってそう。


舞台「川越ボーイズ・シング~喝采のクワイア~」2 感想 ①OP~LALALAまで

まとまりのない文章ですが、曲ごとに思ったことなど。曲名のリンク先はYoutubeのアニメ版音源や動画などです。

2024/6/28 マチネ  配信で全景、スイッチング視聴

6/28 当日券で席番みたら下手側の3列目。前の方でびっくりした。ビギナーズラック。




舞台「川越ボーイズ・シング~喝采のクワイア~」1 前置き アニメについてなど

2.5は初めての鑑賞です。ミュージカルの舞台を好んで見に行くことは無いです。

映画きっかけで、マシュー・ボーンの作品は来日公演の時に数回見に行くことはありました。でもそれも5~6年くらい前を最後に、今は好きな声優さんの朗読劇などたまに行きます。

また、音楽は自分の好みかそうでないかの感覚だけで聴いてるだけで、詳しくないです。


アニメについて

アニメは地上波放送か配信当日に、おすすめにポストが流れてきて、興津さんが出てるのと「天才指揮者が男子高校生に合唱指導する」という内容に「ギャレス・マローン(※)みたいだ」と思い興味を持ったことがきっかけで観始めました。

※NHKBSで放送された「クワイア ボーイズ」(2008年BBC「The Choir: Boys Don't Sing」)というドキュメンタリー番組に出てくる合唱指導者。合唱団を作るという企画を基に、合唱とは縁のない男子校(生徒は中学生くらいの年齢)で優秀な指揮者であるギャレス先生が音楽の殿堂であるロイヤル・アルバート・ホールで歌を歌うことを目標に合唱部を作り、先生と生徒たちの奮闘を追うというドキュメンタリー番組。他にも寂れた町や職場、軍人の妻たちの合唱団を作るシリーズもあり、軍人の妻編は(ギャレス先生の立場の人はいないけど)映画化された。


以下続く・・・

2024年8月5日月曜日

川越ボーイズ・シング 聖地巡り

雑なので、アニメ画像と一緒とかアニメの構図と同じには撮ってません。
アクスタとの記念撮影になってます。
1回目に巡った時は1月、2回目に巡った時は5月なので木に葉っぱがあったりなかったり。
リンク先はGoogleMap


川越学園のモデル、埼玉県立川越高等高校 

2024年5月13日月曜日

24年5月 川越ボーイズ・シング キャラクターパネルまとめ

まいぷれさんの「アニメ川越ボーイズシングの等身大パネル設置場所」を参考に23年12月~3回に分けて 巡ってみました。

2024年5月12日時点では、アニメが終わって3か月以上経ってるので置いて無いところが多いかと思ったけど、

日向行(兄)(3月で撤収)

博士(風に飛ばされ車に轢かれたそうです・・・)

春男(お店の方に確認してませんが居なかった)

以外はまだ居ます!

だんぼっちくんは居なかったのですが、天候や観光客の多さによって外に出たり出なかったりしているそうです。この日(5/12)は日曜で人も多く、強風もあり出てませんでした。


以下いろいろまとめ↓

2024年2月23日金曜日

川越ボーイズ・シング Ride Out The Fall (Full version)のこと

ただ思ったことを…

コミックナタリー川越ボーイズ・シング特集での楽曲制作についてのインタビューが興味深かった。
制作側のインタビューとかほぼ無さそうだし設定部分とかの裏話的なものがあれば知りたかったけど、今後も明かされることは無さそうなのが残念。

充くんの設定が当初は「厨二病ぽいところがある」とか、面白かった。
インタビューの中で「出てきたら意外と好青年で」とあったけど、
見た目ほどさわやか系好青年では無かったかな?とw
でも、だんぼっちくんを、言葉は厳しめだけど励ましてたのは良かった。

このインタビューの中でもあったように、EDの「Ride Out The Fall (Full version)」の最後の方にある、それぞれのアドリブによるおしゃべりが楽しくてカオスで面白い。


だんぼっち、えいちゃん、トリちゃんVer.





えいちゃんは、終始イケボなんだけど、多分別々に録音してるからだと思うけどフフって急に(?)笑ってて、またそれがイケボで、このカオスの中だからちょっと面白くなってしまうw

トリちゃんは「~~~~(変わらない?)、それがオレ!」って、いつも
(何がオレ!?)って思って聴いてる。
「~~~~」の部分が聴き取れない…
想像だけど、人との接し方が変わらない?とかそんな感じの事かなとか思ったけど。
トリちゃんはパーソナルスペースが狭すぎて、人との物理的な距離感がわからない子なのかなって思ってたから、「人との距離感が変わらない」とも思ったけど、違うでしょう・・・。
だんぼっちくんは、部活見学者とかにメンバー紹介してて、
川越学園ボーイズクワイア部が春男顧問で続いていることを想像させてくれるので嬉しい気持ちで聴いてる。(ITくんも、なんやかんやあってあの親父さんの都合で戻ってきたことにしてる)


足立、ITくん、オトメくんVer. 





足立は終始ガラ悪く吠えてて、春男に対して輩の類で笑うw
ITくんは一人ノリノリで周りを気にせずハイテンション!「ん~~~?」ってところが好きw
オトメくんはITくんと一緒にノッてるかと思えば「みんな全然聞いてくれないじゃんっ😣」と嘆いて毎回(みんなオトメくんの話、聞いたげて・・・w)ってなる。あと、お手製ハンカチ渡せたかな?
それぞれ別々の方向すぎて自分の中では、この3人Ver.が一番カオス!って思って聴いてる。



行、進(双子)Ver.  





毎度のように喧嘩してて最終的に、(結局歌うんかい!w)ってなる。
10話で双子ママが無言の圧をかけてたけど、怒る気持ちを一旦落ち着かせてたのか何言っても聞かない双子に半ば呆れてたか、小さいころから喧嘩ばかりで手のかかる双子だったんだろうなと思うw


博士、マジックVer. 





皆がわちゃわちゃギャーギャー騒いでる中で、この二人だけ音楽室の隅の方で喋ってる絵面を想像できて面白い。ITパイセンに気を遣う博士w
最後の博士のセリフで「春男はよく転ぶ」という情報が得られました。まあ、作中でも見通し良さそうな廊下にある机に足をぶつけてたから、音楽のこと以外は注意散漫で転んじゃうんだろうな
マジックは最後英語?らしいので何言ってるか不明だけど、ヤレヤレって感じに呆れてて面白いw


「松ぼっくり」についても、なんでああいった歌にしたのか知りたかった。あと、合唱を担当した学生さんたちは最初に聴いた時にどんな感想を抱いたのか、歌ってる途中で笑わなかったのか、ちょっと知りたかった。
でも、真面目に歌ってるから笑うなんてことは無いのかな?
私だったら無理そう。






ショーハショーテン!の舞台を訪問しました! その2

  その1は コチラ (畦道たちが暮らす街、笑甲決勝の会場) 「東京ライオンホール」(なかの芸能小劇場) 2階に上がると演芸場がありました。ホワイエも劇場も写真撮影は許可制とのこと。