シュプレの意気込みと漫才、そして緩急のある描写が凄かった!
29話読んで予選回の3巻読み直してたら、潤が舞台バクマンの吹き出しTシャツ着てたの、今更気づいた。
特盛りの回想、短いながらもどういうキャラなのかわかるし仲良しで面白かった!
映画が「7人の‟正直”な侍」w
あれだけ髪の毛振り回しても絡まないのうらやましいwつるっつるなんだろうな。
とねたく君は見た目だけじゃなく中身も成熟しすぎて面白いし、ZBOYの「自己最高に揺れれる」が意味わかんなくて笑う。
特盛りの評もミニ漫才(?)みたいで面白かった。
ひまわりはずっとパンダリュックにもネタ見せててかわいいね。
きらめきの時は会場にキャンディーだったけど、今回は牛丼w
きらめき製菓の言葉に振り向くしょーちゃん他子供たち。「おまいう」の弾幕が見える(ニコ動見過ぎ)
会場にふわふわ浮く牛丼が消えるとこ、独特で面白いwと読みつつ、いよいよシュプレヒコールの出番!みんなのモノローグに頷きながらドキドキわくわく。
潤の言葉、前向きな言葉を言うだけは簡単というのか、うまく言葉にできないけど、今までももちろん優勝・日本一を掴んでやるという気持ちはあったけど、さらなる意気込みとか覚悟とかを感じたしかっこよかった。
水を差すようだけど最初のツカミの部分、住職だとお寺かな?それとも後半に関係してくるのか?
てっ太のボケ・顔芸、潤のツッコミがテンポ良く進んですっかり会場にいるような臨場感があって緩急のある描写を読んでるとセリフ・笑い声が聞こえてくるのは私だけではないと思いたいんですけど・・・
ところで柴犬の「約束」とは?
柴犬の背景はまだ何も分かってないから楽しみではあるけど、これ以上過去知っちゃうと、みんな優勝して!と思わずにはいられなくなりそう。
そして、実籾ーそのセリフをそこで・・・酷だー!
シュプレの勢いある漫才で起こる笑いにうなだれる凛ちゃん・・・!!深夜に唸ってしまったよ・・・。会場の雰囲気、シュプレへの期待も感じてるだろうから尚更酷ー。
トップバッターで披露した出来の良い漫才と会場の雰囲気をガラッと自分たちの空気にした出来の良い漫才、審査員がどう評価していくのか楽しみだけど、どちらかが負ける姿を見たくない〜と、どうしようもできないことを結果がわかるまでグルグルしていく・・・
巻末コメント読んで、小畑先生がうっかりして描いちゃったキャラは誰だろうと先月号で探してしまった。
絶サンのうっかりが舌出してないかとか拡大して見てたくせに、拡大しなくてもわかるのに気付かなかったー。
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